2008年04月01日

妖術の戦い方(ソロ)

遠くから妖術で攻撃、ひたすら逃げながらひたすら撃つ。

まぁこれだけなのです。

といったら終わるので・・・

まず一つ覚えておきたいのが準備0の技能については
移動しながらでも使用可能&中断されません。

なので
どのLv帯においても最後は
「気閃撃」の逃げ撃ちとなると思います。

相手は基本的に+5ぐらいまで狩れたりしますが、(相性はかなりあります。足の速いやつや回復するものはLv高いと削りきらないで終わっちゃうことが多いと思います。)
ある程度戦闘開始位置から移動すると
敵が立ち止まり消えていくので削りきれない敵は狩れません。

また、詠唱開始時には範囲内に敵がいないといけませんが、
詠唱中にその範囲からぬけても視界からいなくなる(高低差など)かそうとう離れられない限り発動します。
特別意識することはないかもしれませんが、
火炎柱などの使用時はちょっぴり意識する必要があるかもしれません。


各技能の個人的見解:
気閃撃:メインの削り。どのLvも最後はこれかな?

気閃刃:スリップダメージ与える。詠唱も比較的早い
序盤がメインかも?長くも使えると思います。

気閃弾:遠くからと書いていてもさして変わらず(変わるのか!?)ダメージも気閃撃と大差ないので序盤だけかも。

高揚:最初の方は気力が続かなかったりするかもなのでつけるけど・・・後半はこれつけるぐらいなら他をと正直思います。

氷結掌:敵の足を遅くする効果があるので戦闘開始ぐらいに使用して近づかれる時間を長くし、いろいろ他の術をしかける起点となります。詠唱は少々長め。

火炎掌:スリップダメージを結構与えるので重宝します。
氷結掌と組み合わせるのがいいです。
なお、氷結しているあいてに炎与えてもとけませんのでご安心を。

陰陽転化:相手の強化を打ち消すのでちょっと楽しい?
まぁソロではなかなかつけないかもしれません。

生気転換:これが恐ろしいです。準備0、体力を消費して気力にする。これがあるからテンポよく狩れます。なければ気力回復時間でいやになるかも。

気脈衰弱:気防御を下げるので余裕があるならしたほうがいい。

催眠:ソロ狩りでの使いどころは微妙?
移動時に絡まれたときの保険や、徒党でリンク時の撤退などの時間稼ぎにはなるかも?

気力吸収:まぁ使えなくはないかもだけど・・・
生気転換があるしなぁ。

精神集中:妖術家にとってこれがもっとも必要な強化かと。
準備時間の減少と気力を抑える効果があります。

硬気功:効果が1分しかないし、紙を少々重ねても紙は紙・・・。

太極波:結構詠唱も早く周囲範囲攻撃・・・でもソロではねぇ、
雑魚退治なら使えるけど?といったところ?

氷雪嵐:太極波とまぁ似ているけど再使用がながいorz

火炎柱:さすがにソロ狩りでは・・・><
ソロなら雑魚のまとめ狩りなら^^;
合戦などではかなり有効かと。

灼熱地獄:威力は結構あり、あとの詠唱強化をかけておくと結構与ダメあたえれます。なによりこのスキル足の

詠唱強化:威力あるが数打てない火炎柱や灼熱地獄と組み合わせるといいと思います。


私的戦闘方法:
強化は精神集中。これはソロ戦闘時は常時発動ぐらいで。
練丹あれば速化と組み合わせるのがいいかも。
その状態で
詠唱強化>灼熱地獄>氷結掌で戦闘開始。
灼熱地獄まだであれば氷結掌で開始。

このあと火炎掌と気脈衰弱を入れる。余裕があれば気閃刃なども。
もちろん氷結掌で相手が遅い間にこの辺の準備ありの技能を使用するので、その間も距離をなるべくとっていきます。

火炎掌は削りで有効なのですが、詠唱長いので手際よく。
8〜9割程度でもぅ動いても詠唱中断にならないので
そのあたりは感覚をつかむしかないです。

気脈衰弱や気閃刃は準備が短くてすむので結構近くにこられても間に合ったりします。

あとは全力で逃げながら(敵が技能発動してストップする以外はとにかく逃げ!)、生気転換を状況に応じていれながら気閃撃を交互(壱と弐とか弐と参とか)撃ちしていきます。
生気転換を使わなかったら倒しきれなかったり、倒した後
気力回復に時間がかかったりしますが、
使いすぎて敵を倒しきれなかったりすることもあるので
敵に応じてバランスをとります。

なので基本的に逃げスタイルですので
なによりも戦闘を始める前に周囲の逃げ道をきっちり探すことからですね。






posted by 野分 at 03:02| 兵庫 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 三国志online | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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